これまでいろんな形でホームページのSEO対策というものを行ってきましたが、最近非常に感じるのは、Googleはリンクに対して評価を厳しくしているという点です。
マイナスのリンクというのは極めて少ないですが、効果なしリンク、効果ありリンク、これが顕著になってる感じがしますね。
効果ありのリンクはかなり効果ありで、まだまだGoogleはリンク主義だよなと、これは日々感じてます。
リンク元の質、これが極めてGoogle SEOでは重要でして、正直アンカーテキストの分散のさせ方とかは二の次三の次という私の印象です。
極端に集中させなければ問題ないでしょう。
大規模なリンクもはまれば非常に強く、正直勝てないのですが、この手のリンク施策はリスキーというか安定しないことが多く、上位に表示されていてもストンと落ちることが多いんですよね。
私としては長期間安定した上位表示が望ましいと考えておりますので、リンク数は少なく、これが理想だと思っています。